家庭教師ヒットマンREBORN!


情報

画像:
家庭教師ヒットマンREBORN!

他の名前:
Katekyo Hitman Reborn!

ジャンル:
[ アクション ] [ 喜劇 ] [ 少年 ] [ スーパーパワー ]

あらすじ:
日常編 運動も勉強もダメで何事もすぐに諦めてしまう、うだつの上がらない少年・ダメツナこと【沢田綱吉】(通称ツナ)の前に家庭教師として現れたのは、ヒットマン(殺し屋)を名乗るリボーンという名の赤ん坊。リボーンの目的はただ一つ、ツナをイタリアンマフィア・ボンゴレファミリーの10代目ボスとして立派に育て上げること。9代目から依頼を受けたリボーンは頭を撃たれた者が撃たれた時に後悔したことを死ぬ気でがんばってしまうというボンゴレに伝わる秘弾「死ぬ気弾」を使い、ツナをマフィアのボスに相応しい人間とすべく「教育」を始める。(漫画:標的1-61/アニメ:標的1-19,27-33,38-39,66-73)(漫画:6月18日から1年後の9月1日まで) VS黒曜編 並盛中の風紀委員が何者かに襲われ、歯を抜かれるという事件が続発した(アニメでは現場に懐中時計を残していった)。当初は風紀委員のみという関係から、不良同士の喧嘩かと思われたが、被害は風紀委員以外の生徒に及ぶようになる。リボーンはディーノからの情報と、抜かれる歯の本数(アニメでは懐中時計の時間)の減少、以前ランキングフゥ太が作成したランキングをもとに、敵が実はマフィアを追放された脱獄囚であり、彼らが10代目候補であるツナを狙っていることを突き止める。9代目の指令を拒否するツナであったが、首謀者六道骸を倒す為、リボーン、獄寺、山本、ビアンキと共に敵のアジトへ乗り込むことを決意する。(漫画:標的62-81/アニメ:標的20-26)(漫画:9月7日から翌年9月9日まで/アニメ:2月某日) VSヴァリアー編 六道骸との戦いに勝利ししばらく経ったある日、ツナの前に死ぬ気の炎を宿した少年が現れる。彼の名前はバジリコン(通称 バジル)、ボンゴレファミリーの暗殺部隊「ヴァリアー」の一員スペルビ・スクアーロに追われており、ボンゴレファミリー秘蔵のハーフボンゴレリングをツナに渡した。ヴァリアーの目的は、ヴァリアーのボスであり9代目の嫡子であるXANXUS(ザンザス)をボンゴレ十代目にすること、そしてボンゴレリングを手に入れること。ツナ側守護者7人とXANXUS側守護者7人のボンゴレ次期後継者を賭けた1対1のリング争奪戦が始まる。(漫画:標的82-135/アニメ:標的34-37,40-65)(漫画:10月13日から翌年10月27日まで) 未来編 現在の自分と10年後の未来の自分を5分間だけ入れ替える「10年バズーカ」。その誤射でリボーンが行方不明になってしまい、彼を捜すツナも10年(正確には9年と10か月ちょっと)後に飛ばされてしまう。10年後の世界でツナは、10年後に自分が死んだらしいことと、10年後の仲間が白蘭(びゃくらん)率いるミルフィオーレファミリーという新興マフィアから命を狙われていることを知る。5分経っても10年前に帰れない上、獄寺をはじめとする仲間や友達までもが10年後にやってきてしまう最悪の事態の中、10年前に帰る手がかりを捜すため、ツナ達は「リング」と「匣(ボックス)」の力を使い未来での生き残りを賭けた戦いに身を投じていく。(漫画:標的136-282/アニメ:標的74-141,標的154-177、標的190-203)。 アルコバレーノ編 アニメオリジナルのシリーズで、2009年7月18日から10月3日まで放送(アニメ:標的142-標的153)。原作者である天野明が監修。 ミルフィオーレファミリーの日本支部であるメローネ基地にいた入江正一から白蘭を倒すヒントをもらったツナと守護者たちは、10年後の自分から託されたボンゴレ匣を開けるために必要なアルコバレーノの7つの印を得るために、未来から一時過去へと戻り、一週間でアルコバレーノの試験を受けることとなる。 I世(プリーモ)ファミリー編 アニメオリジナルのシリーズで、2010年4月3日から放送(アニメ:標的178-189)。 白蘭との決戦を前に、ツナたちのレベルアップの必要性を感じたリボーンは1つの賭けに出る。それは、10年前の世界にボンゴレI世とそのファミリーを呼び寄せ、ツナたちが真のボンゴレを継ぐにふさわしい人物かを彼らに見極めさせることであった。過去に例のないこの賭けに向けて、アルコバレーノを家庭教師とした修行が始まる。 継承式編 ツナたちが未来から戻って数日後。ツナが9代目から10代目ボンゴレボスの座を引き継ぐ式典「継承式」が迫っていた。一方、並盛中学校に至門中学校から七人の転校生がやってきた。至門中の転校生たち(実は全員マフィア「シモンファミリー」の構成員)とツナの守護者たちは次第に仲良くなる。(漫画:標的283-346) 虹の呪い編 リボーン達「選ばれし7人」が虹の赤ん坊「アルコバレーノ」になった原因を知る、鉄の帽子の男。その男が時を経て、突如アルコバレーノの夢の中に現れた。「虹の呪いを解きたいか!?」リボーンはツナとディーノにある提案を持ちかける。(漫画:標的350-406) 日常編(終) ツナ達の活躍によりアルコバレーノの虹の呪いが解けてから間もない頃、ツナの元にコロネロとラルミルチの結婚式の招待状が届く。コロネロから早く彼女を作るように催促されたツナは、リボーンとビアンキから優柔不断克服プログラムを受けることとなり久々に死ぬ気弾をくらって笹川京子に告白することになる。そしてリボーンから最後の決断「ボンゴレの十代目になるかどうか」を迫られる。(漫画:標的407-409) 番外編 以下は『週刊少年ジャンプ』以外の媒体で発表された作品。 『リボーンVS凶悪ヒットマン』 「週刊少年ジャンプ特別編集増刊 ジャンプヒーローズ」(2005年6月発売)掲載の読み切り。内容は日常編で、リボーン・ランボ・イーピンの活躍が中心。公式キャラクターブック「Vongola77」に収録。 『並中ゲーム部』(2007年1月号-2008年7月号) 『匣の舞台裏(ボックステージ)』(2008年8月号 - 2009年9月号) 『Vジャンプ』2007年1月号から、リボーン関連のゲーム記事の一つとして展開。一コマカラー漫画。公式ビジュアルブック「REBORN Colore!」に収録。 『怪物づかいツナ!』(2009年10月号 - 2010年5月号) 『Vジャンプ』連載の2ページのカラー漫画。全8話。アニメ本編放送内の枠で2度アニメ化。2009年10月17日から10月31日まで全3話、2010年4月10日から続編を放映。 『家庭教師ヒットマンREBORN! 隠し弾』(2007年3月 - ) 子安秀明著のスピンオフ小説。既刊5巻。「ジャンプスクエア」で連載されていた時期(2008年6月号 - 2009年3月号、全10話)がある。 『「サザンクロスバトル」「CCG(キャラクターカードゲーム)」で遊ぼう!』 『赤マルジャンプ』(2009年1月発売)掲載の読み切り。漫画は高山憲弼。 『ボンゴレGP(グランプリ)来る!』 『最強ジャンプ』(2010年12月号-2012年12月号)のスピンオフ漫画。ツナたちがカートレーサーという設定。漫画は高山としのり(高山憲弼)。全3巻。 2012年6月4日発売、ISBN 978-4-08-870460-9 2012年9月4日発売、ISBN 978-4-08-870528-6 2012年12月4日発売、ISBN 978-4-08-870588-0

おすすめアニメ:
魔法のスター マジカルエミ
宇宙戦艦ティラミス
三者三葉
月がきれい
Spirit Pact
あにトレ!XX
Re:ゼロから始める異世界生活
ブレイブビーツ
デジモンアドベンチャーtri.(トライ)第1章「再会」
映画ハピネスチャージプリキュア!人形の国のバレリーナ
selector spread WIXOSS
闇芝居 2期
星刻の竜騎士
BLACK LAGOON The Second Barrage
フルメタル パニック!The Second Raid
B型H系
コードギアス 反逆のルルーシュ
おねがい☆ティーチャー
風雲決
アマガミSS+ plus
蒼き鋼のアルペジオ ‐アルス・ノヴァ‐
天使のたまご
北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王
この音とまれ!
魔法先生ネギま!~白き翼 ALA ALBA~